クリエイティブを変えても、CPAが下がらない会社に共通していること

クリエイティブを変えても、CPAが下がらない会社に共通していること

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クリエイティブを変えた。入札を最適化した。オファーも見直した。 それでも、CPAが下がらない。CVRが伸びない。

心当たりがある方に、今日お伝えしたいことがあります。

多くの企業が「LP改善」と呼んでいる施策は、実はLPのほんの一部にしか手を入れていません。残りの部分──多くの担当者がまだ見ていない変数──が、CPAとCVRに直接影響し続けています。

このウェビナーでは、ツールの紹介よりも先に、そのパターンと背景をデータと事例をもとにお話しします。

【こんな方におすすめです】

・クリエイティブ改善や入札最適化を試みたが、CPA改善に限界を感じている
・A/Bテストを繰り返しているが、結果に大きな変化が出なくなってきた
・広告予算は変えていないのに、じわじわとCPAが悪化している
・LP改善の「次の一手」が見えていない
・EC・D2C・通販事業のマーケティング担当者・責任者


【このウェビナーでわかること】

1. LP改善が「効かなくなる」のはなぜか
クリエイティブ・入札・オファー改善が限界を迎える理由と、多くの企業に共通するパターンを解説します。

2. CPAに影響している「見落とされている変数」
多くの担当者がまだ手をつけていない領域と、それがCVRに与える影響をGoogleの公開データをもとにお伝えします。

3. 実際に改善した企業が最初にやったこと
CVR改善率160%・150%を達成した企業が、何から着手し、何が変わったのか。社名・数字とともに紹介します。

4. 自社の現状を把握する方法
ウェビナー後すぐに実践できる、自社サイトの現状確認の方法をお伝えします。

登壇者

株式会社TeN

杉村 理

株式会社TeN

執行役員

東証プライム上場企業で新規営業からマネジメントまでを経験後、創業メンバーのビジョンに共感し株式会社TeNに参画。入社後は記事広告の営業を担当し、2017年には国内のみならず台湾・ベトナム・タイなどアジア各国への事業拡大を推進。 現在は執行役員として全社の営業を統括し、SaaS事業のさらなる成長を牽引。

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