もはやSEOのためではない。2026年のLP運用において「速度」が最強の競合優位性になる理由

もはやSEOのためではない。2026年のLP運用において「速度」が最強の競合優位性になる理由

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あなたのLPは今日も遅い。そして、その遅さが広告費を溶かしている。

こんなお悩みはありませんか?

  • LPの表示速度は気になるが、エンジニアを動かすのが大変で後回しになっている
  • 広告のCVRが伸び悩んでいるが、原因がクリエイティブなのか速度なのか分からない
  • PageSpeed InsightsでLPを計測したら低スコアだったが、何から手をつければいいか分からない
  • 制作会社にLP制作を依頼するたびに、速度が最適化されていない状態で納品される

これらは「技術の問題」ではなく、「売上・ROASの問題」です。 このウェビナーでは、速度をビジネスの競合優位性として使う思考法と実践法をお伝えします。

なぜ今、速度が重要なのか

  • Webトラフィックの74%がモバイル経由(2025年)
  • 1秒の遅延でCVRが7%低下
  • 3秒以上かかると53%のモバイルユーザーが離脱
  • 速度改善の重要性を認識しながら「まだ取り組めていない」担当者が75%

当日のプログラム

14:00〜 オープニング:今すぐ御社のLPを計測してみよう URLを入れるだけ。PageSpeed InsightsでリアルタイムにLPのスコアを確認しながらスタートします。

14:03〜 第1部:速度と売上は直結している。データで見る現実 モバイルトラフィック・Core Web Vitals・広告スコアへの影響。「速度が遅い=広告費を捨てている」を数字で解説します。

14:13〜 第2部:なぜ「分かっているのに動けない」のか エンジニア依存・制作会社任せ・LP更新のたびにリセット。3つの構造的な壁を整理します。

14:21〜 第3部:導入事例と具体的な解決策 実際に速度改善でCVRが向上した企業の事例を紹介。「タグ1本で導入できる」速度改善レイヤーの実態をお見せします。

14:28〜 クロージング:今日から3日以内にやること 参加者限定で「御社LPの機会損失額を無料試算」をご案内します。

このウェビナーで得られること

📊 機会損失を数値で把握できる 「遅いと損する」を感覚でなく金額ベースで計算できる思考法が身につきます。

⚡ エンジニアなしで動ける方法が分かる マーケ担当者だけで速度改善を完結できる手順と選択肢を具体的に紹介します。

🏆 競合との差別化軸になる視点 速度を競合優位性として経営・上長に説明するためのロジックとデータが手に入ります。

こんな方におすすめです

  • ECサイト・D2C運営のWeb担当者
  • 広告運用・LP改善を担当するマーケター
  • CVR・ROASの改善に課題を感じている方
  • エンジニアリソースが限られている企業の担当者
  • クライアントのLP改善を提案したい代理店担当者

開催概要

開催日時:2026年4月27日(月)14:00〜14:30
開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)
参加費:無料
主催:LandingHub(株式会社TeN)
対象:Web担当者・マーケター・広告代理店担当者
定員:100名(先着順)


参加登録は1分で完了します。 定員になり次第、受付を締め切ります。お早めにご登録ください。

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個人情報は適切に管理し、第三者への提供は行いません。

登壇者

株式会社TeN

杉村 理

株式会社TeN

執行役員

東証プライム上場企業で新規営業からマネジメントまでを経験後、創業メンバーのビジョンに共感し株式会社TeNに参画。入社後は記事広告の営業を担当し、2017年には国内のみならず台湾・ベトナム・タイなどアジア各国への事業拡大を推進。 現在は執行役員として全社の営業を統括し、SaaS事業のさらなる成長を牽引。

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