SNS広告費をかけるほど損をするLPの問題

SNS広告費をかけるほど損をするLPの問題

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SNS広告のCPAは上がり、クリエイティブを改善しても数字は動かない。 施策を増やしたくても、それを回す人手がない。

こうした状況でも、広告費を1円も増やさずにCVRを改善し続けているD2C化粧品ブランドがあります。

共通しているのは、新しい施策を増やしたことではありません。 「クリックしたユーザーがLPで何を体験しているか」という、見落とされがちな一点に着目できたかどうかです。

このウェビナーでは、LP表示速度とCVRの相関を実データをもとに解説し、広告運用に手を加える前に確認すべき改善の優先順位をお伝えします。

クリエイティブを変えても変えても結果が出ない、その本当の理由と、明日から動ける打ち手を持ち帰っていただける場として、ぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

  • D2C化粧品・美容サプリのマーケティング担当者
  • Meta / Instagram / TikTok広告を運用している方
  • LP改善・CROに取り組んでいるが成果が出ていない方
  • 広告費を増やさずにCVRを改善したいと考えている方

このウェビナーで学べること

1. D2C化粧品のLPが遅くなりやすい、構造的な理由 画像・動画・レビューが多いLPの速度問題を解剖します。

2. 表示速度とCVRの相関:離脱が起きる「分岐点」 実際のデータをもとに、速度がCVRに与える影響を定量的に示します。

3. 広告費を増やす前に確認すべき、LPの速度指標 計測方法と、何をどう見ればよいかをわかりやすく解説します。

4. エンジニア不要でできる、速度改善の優先順位と実践手順 マーケター自身が取り組める改善ステップを具体的にお伝えします。

登壇者

株式会社TeN

杉村 理

株式会社TeN

執行役員

東証プライム上場企業で新規営業からマネジメントまでを経験後、創業メンバーのビジョンに共感し株式会社TeNに参画。入社後は記事広告の営業を担当し、2017年には国内のみならず台湾・ベトナム・タイなどアジア各国への事業拡大を推進。 現在は執行役員として全社の営業を統括し、SaaS事業のさらなる成長を牽引。

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